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Budi Warsito「Trocoh」

1,980円(税込)





青木真兵・海青子「山學ノオト 2」

2,200円(税込)

人文系私設図書館ルチャ・リブロのふたりによるコロナ下1年間の日記。



「ノーブラZINE」4

200円(税込)


REAR no.47「記録と再生の倫理学」

660円(税込)

美術作品、美術館に限らず、記録・保存・再生とは何かを問う、刺激的な特集。



若菜晃子編「岩波少年文庫のあゆみ」

1,100円(税込)

創刊以来の70年の歩みを振り返る、資料性も抜群の保存版。


若菜晃子「途上の旅」

1,760円(税込)

murren編集発行人の若菜晃子さんの旅のくエッセイ第三弾。


ぽかん 09

935円(税込)

3年ぶりの9号できました。



「なnD」8号

770円(税込)

「なんとなくクリティック」「nu」「DU」の編集者3人により、年に一回発行される雑誌。


グレイソン・ペリー著/小磯洋光訳「男らしさの終焉」

2,200円(税込)

ターナー賞アーティストで異性装者でもある著者がイラストを交えながら綴る"男らしさ"との決別のすすめ。


トラベシア vol.6「いしあいひでひこのやさしい人生」

700円(税込)

20世紀と21世紀を軽やかに行き来する「誰も知らない有名人」の人生を通して、文化と暮らしを語る



イ・ミンギョン「失われた賃金を求めて」

1,870円(税込)

働く女性なら必ず思い当たる「性別を理由にした賃金格差」の実際を明快な言葉で明らかにする。


山下陽光「バイトやめる学校」

1,540円(税込)

何をどうやれば自分で自活して暮らしていけるのかという理論と実践をギャンギャン紹介


谷口昌良・畠山直哉「空蓮房 ー仏教と写真ー」

2,750円(税込)

15年の時を経て呼応する、写真芸術を考えるための3対のテキスト。



鷹野隆大「毎日写真」

1,870円(税込)

「毎日写真」や「カスババ」シリーズの生まれる過程がじわりと伝わるエッセイ。


「ニューQ」Issue03 名付けようのない戦い号

1,980円(税込)

社会や公共について考えるために、いま読みたいものが詰め込まれた充実の内容。


「つくづく別冊(1)」特集=友だちと互助会

1,320円(税込)

フリーランス編集者・金井悟による、ZINEではなくて雑誌「つくづく」の増刊号。



Jodo Journal vol.2 特集:創ることのいまとここ

1,100円(税込)

アートスペース「浄土複合」のライティング・スクール2期生によるジャーナル。


岡本有佳・アライ=ヒロユキ編「あいちトリエンナーレ「展示中止」事件表現の不自由と日本」

1,980円(税込)

「不自由展」実行委員会からの視点で編纂した記録と論考。


小崎哲哉「現代アートを殺さないために ソフトな恐怖政治と表現の自由」

2,970円(税込)

ジャーナリスティックな視点から書かれた表現の自由の現状とこれから。


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