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畠山直哉 「Zeche Westfahlen I/II Ahlen」【サイン本】

11,000円(税込)

著者サイン本です


檀上遼「馬馬虎虎 vol.01 気づけば台湾」

800円(税込)

台湾にルーツのある神戸在住の筆者が、1年間台湾に滞在した間の体験を元にしたエッセイ。


松本典子 「大久野島 2014-15」

500円(税込)

瀬戸内の島の風景とうさぎたちを文庫サイズの小さな写真集にまとめました。



Anton Ismael「Visual Diary 01」

2,546円(税込)

アートから広告まで活躍するインドネシアで注目の写真家によるフォトコラージュ。


高嶋清俊「零物(こぼれもの)」

2,970円(税込)

写真の被写界深度についての詩的な探求。


宮本常一記念館編「宮本常一コレクションガイド」

1,650円(税込)

細かく書き込まれたノートやコンタクトプリントなどから、宮本常一の調査に対する姿勢が浮かび上がる。



鈴木 敦子「Imitation Bijou」

5,060円(税込)

大量の写真の重なりから見え隠れする光をあつめた、小さな宝石箱のような写真集。


長島有里枝「「僕ら」の「女の子写真」から わたしたちのガーリーフォトへ」

3,630円(税込)

20年以上の時間をかけて獲得した言葉で、当時発表されたさまざまな言説を徹底的に検証する。


「Cosmo-Eggs|宇宙の卵」―コレクティブ以後のアート

2,530円(税込)

第58回ヴェネチア・ビエンナーレ日本館展示「Cosmo-Eggs|宇宙の卵」から広がる思考の実験。



寺田和代写真集「熱と空気」

2,200円(税込)

吹きガラス工房を取材して撮影した写真集。


長岡綾子「IKEBANA with the STATIONERY」

5,500円(税込)

文房具を花器に見立てて、道端の野の花で生け花を試みた作品集。


ジョナサン・トーゴヴニク「あれから ─ ルワンダ ジェノサイドから生まれて」

3,850円(税込)

前作「ルワンダ ジェノサイドから生まれて」の12年後。



「建築のことばを探す 多木浩二の建築写真」

6,600円(税込)

故・多木浩二の初写真集。1968年から1979年に撮影された個人住宅17軒、124点の写真を収録。


大竹昭子随想録「スナップショットは日記か? 森山大道の写真と日本の日記文学の伝統」

990円(税込)

まるで旅日記のような大竹さんらしい写真論。


「佐賀町エキジビット・スペース 1983−2000 現代美術の定点観測」

3,850円(税込)

日本初の"オルタナティブ・スペース"佐賀町エキジビット・スペースの軌跡。



shooting place 001/ STOCKHOLM KRISTINESTAD HELSINKI

1,870円(税込)

北欧の旅の写真集にCDをセットしたZINE


shooting place 002/ paris

3,300円(税込)

パリの旅の写真集にCDをセットしたZINE


ゲリー・ヨハンソン「Ehime」

6,820円(税込)

愛媛県での滞在制作で撮影された写真を初めて1冊の写真集にまとめた、写真の強度に圧倒される1冊。



「内藤礼 うつしあう創造」

6,380円(税込)

金沢21世紀美術館のあらゆる空間に設置された作品の、光によるうつろいを畠山直哉の撮影で。


田川基成「見果てぬ海」

4,950円(税込)

長崎の海と島を巡り撮影した写真集。入江の中の小島が確かに海で世界とつながっている。


盒況鯊析 写真集「A RED HAT」

4,950円(税込)

戦時中、絵を描いていただけで逮捕されてしまった2人の、穏やかな現在の「生活」を通して事件を見つめる。



「われわれはいま、どんな時代に生きているのかー岡村昭彦の言葉と写真ー」

2,750円(税込)

ベトナム戦争、北アイルランド紛争、ビアフラ戦争などを取材した報道写真家の言葉と写真。


【サイン本】白石ちえこ「鹿渡り」

4,400円(税込)

北海道・道東の冬の弱い光をさまざまな白の表現で描き出す写真集。


石内都「女・写真家として」

1,426円(税込)

石内さん自身が語る、表現者として、女性としての個人史。



Decades No.1 2000_20 Issue(表紙:キム・ジンヒ)

2,200円(税込)

2020年、写真家はそれぞれの場所で何を見たのか、2000年には何をしていたのか。


檀上遼「馬馬虎虎 vol.2 タイ・ラオス紀行」

1,300円(税込)

書き手の目線と思考の逡巡をとおして少しだけ深く潜ってみる、タイとラオスの旅へ。


大竹昭子随想録「超二流の写真家 『センチメンタルな旅』から五十年を生きる荒木経惟」

990円(税込)

パリのギメ美術館の「ARAKI」展をきっかけに書かれたエッセイであり評論。



鷹野隆大「毎日写真」

1,870円(税込)

「毎日写真」や「カスババ」シリーズの生まれる過程がじわりと伝わるエッセイ。


谷口昌良・畠山直哉「空蓮房 ー仏教と写真ー」

2,750円(税込)

15年の時を経て呼応する、写真芸術を考えるための3対のテキスト。


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