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Jodo Journal vol.1

770円(税込)



Gerhard Richter

4,180円(税込)
SOLD OUT





REAR no.47「記録と再生の倫理学」

660円(税込)

美術作品、美術館に限らず、記録・保存・再生とは何かを問う、刺激的な特集。


鷹野隆大「毎日写真」

1,870円(税込)

「毎日写真」や「カスババ」シリーズの生まれる過程がじわりと伝わるエッセイ。



疾駆 ZINE FIRST ISSUE “Youth”

2,750円(税込)

奈良美智による企画原案のもと開催の展覧会のオリジナルZINE。


Jodo Journal vol.2 特集:創ることのいまとここ

1,100円(税込)

アートスペース「浄土複合」のライティング・スクール2期生によるジャーナル。


REAR no.46「《土⇄鯉江良二⇄人》 Ryoji Koie: The Works and Life」

660円(税込)

陶芸による表現で先駆的な活躍をした鯉江良二を多角的に読み解く。



ARTISTS’ GUILD+芸術公社編「あなたは自主規制の名のもとに検閲を内面化しますか」

1,980円(税込)

哲学、歴史、報道、演劇、建築の5つのインタビューから自主規制のありかを探る。


アートベース百島2019年連続対話+企画展示「百代の過客」

3,300円(税込)

地域振興としての芸術祭と表現の自由についてまとめた資料性の高いカタログ。


山田創平編著「未来のアートと倫理のために」

1,980円(税込)

京都精華大学のプロジェクト「芸術実践と人権」から生まれた書籍。



瀬尾夏美「二重のまち/交代地のうた」

1,980円(税込)

津波の20年後、2031年の未来から過去をみる物語。


今村遼佑「そこで、そこでない場所を/いくつかのこと」

1,650円(税込)

ワルシャワと亀岡の霧に着想を得た2つの個展の記録冊子をZ折の表紙でひとつにまとめたもの。


大川史織編著「 なぜ戦争をえがくのか 戦争を知らない表現者たちの歴史実践」

2,200円(税込)

10組の、戦争体験はないが戦争を描くことに挑戦する表現者との対話。



タイムライン―時間に触れるためのいくつかの方法

2,200円(税込)

井田照一の作品を起点に、芸術作品を作ること、示すこと、残すことを考えた展覧会の記録。


長谷川新編著「STAYTUNE/D」

3,300円(税込)

「 移動すること、移動できないこと、移動させられること」をテーマにした展覧会の記録。


「内藤礼 うつしあう創造」

6,380円(税込)

金沢21世紀美術館のあらゆる空間に設置された作品の、光によるうつろいを畠山直哉の撮影で。


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