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永井宏「愉快のしるし」

2,200円(税込2,420円)

永井宏さんが17年にわたり書き続けた956の言葉。


芹沢高志「別府」

1,600円(税込1,760円)

「混浴温泉世界」総合ディレクターが虚実を織り交ぜて綴る、芸術祭のコンセプトブック。


「のほほん手帖 2021」水色×ピンク色

2,091円(税込2,300円)

日々の生活をおだやかにのほほんとするための手帖。



「のほほん手帖 2021」水色×黄緑色

1,800円(税込1,980円)

日々の生活をおだやかにのほほんとするための手帖。


文学ムック「ことばと」vol.2

1,700円(税込1,870円)

2号の特集は「ことばと演劇」。瀬尾夏美さんが初めての小説にも注目。


文学ムック「ことばと」vol.1

1,500円(税込1,650円)

批評家の佐々木敦さんが編集長を務める新しい文芸誌。



「Aesop Fable Collection」

926円(税込1,018円)

「イソップ物語」インドネシア語版。


Yukio Mishima「Pelaut yang Ternoda」

1,112円(税込1,223円)

三島由紀夫の「午後の曳航」のインドネシア語版。


Luis Sepulveda「PAK TUA YANG MEMBACA KISAH CINTA」

741円(税込815円)

「ラブ・ストーリーを読む老人」



Yusi Avianto Pareanom「Muslihat Musang Emas」

1,112円(税込1,223円)

短編集「金のイタチのたくらみ」


Dwiputri Pertiwi×Andri Nirmala「Visions of Mundane Madness」

2,200円(税込2,420円)

文字とイラスト、白と黒のコンポジションが美しい本。


Yudhi Herwibowo「Empat Aku」

1,000円(税込1,100円)

短編集「4人の私」



Arin「Fish in the Pool」

1,000円(税込1,100円)

"縦書き"と短いセンテンスの繰り返しを、しゅっと細長い本に納めた英語の詩集。


HANNA FRANCISCA「A MAN BAHING & OTHER POEMS」

1,300円(税込1,430円)

インドネシアの作家の近作を英・独・インドネシアの3言語で紹介するシリーズの1冊。


Beni Satryo「Pendidikan Jasmani dan Kesunyian」

1,000円(税込1,100円)

「体育と沈黙」 面白くて新鮮な短い詩のコレクション。



Bagus Takwin「Hijau Matahari」

1,000円(税込1,100円)

「緑色の太陽」心理学者による旅の詩集。


大竹昭子随想録「スナップショットは日記か? 森山大道の写真と日本の日記文学の伝統」

900円(税込990円)

まるで旅日記のような大竹さんらしい写真論。


Mikael Johani「we are nowhere and it's wow」

1,000円(税込1,100円)

大都会ジャカルタのミックスカルチャーを写した英語の詩集。



西尾勝彦「新装ポケット版 のほほんと暮らす」

1,100円(税込1,210円)

詩的な実用書、ポケット版できました。


「室内室外 しつないしつがい 大竹昭子短文集」

900円(税込990円)

空間の中と外を行ったり来たりするエッセイは、大竹さんと一緒に歩いている気持ちになります。


季村敏夫編「カツベン 詩村映二詩文」

2,700円(税込2,970円)

湊川新開地を拠点に活動した活弁士で詩人を、神戸在住の詩人が掘り起こす。



「ブックオフ大学ぶらぶら学部」新装版

1,300円(税込1,430円)

ブックオフという「セレクトしない本屋さん」の魅力を自由闊達に楽しく語る。


マーシャ・ブラウン文と写真/谷川俊太郎訳「目であるく、かたちをきく、さわってみる。」

1,500円(税込1,650円)

自然の造形を見て触れて、世界をよりよく感じてみましょう。


アンパサンド 第I集 詩的なるものへ 第1号

2,300円(税込2,530円)

空中線書局の間奈美子さんの編集による新しい雑誌。



「The Banda Islands」

3,600円(税込3,960円)

バンダ諸島の魅力に引き寄せられてきた人々の言葉やイメージを集めたアンソロジー。


Cipta Croft-Cusworth「Buku Kuku-Ku」

3,000円(税込3,300円)

インドネシア語と英語がイラストとともに美しくレイアウトされたグラフィックメモワール。


大阿久佳乃「のどがかわいた」

1,300円(税込1,430円)

本と向き合うまっさらな心と中学生の思い出のヒリヒリ感。



「のほほん手帖 2021」黒

1,800円(税込1,980円)

日々の生活をおだやかにのほほんとするための手帖。


瀬尾夏美「あわいゆくころ 陸前高田、震災後を生きる」

2,000円(税込2,200円)

震災後に出会った風景や人びとの言葉が、作家の身体を通じて丁寧に綴られる。


旅人と詩人の雑誌「八月の水」3

900円(税込990円)

旅と日常を紙の上で行き来する。


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