伊藤俊治 「いかにしてともに生き、ともに学ぶか  バウハウスからT.A.Z…そして《コミュニタス》へ」

東京写真美術館運営委員、NTTインター コミュニケーションセンターのコミッティを務め、東京藝術大学では先端芸術表現科の新設と、常に新しい芸術表現の振興に尽力されてこられた伊藤俊治氏に、オルタナティブな学びの場についてお話しいただいた2014年3月の講演録。
バウハウスやF.L.ライトのタリアセンなどこれまでの優れた試みを振り返りつつ、これからの芸術教育に求められるビジョンを、親しみやすい言葉で語っています。
アートだけでなく、学びの現場に携わる幅広い人たちがヒントを得られる1冊。

この冊子は、フランス装風のアンカット仕上げになっています。お読みになる際にご自身でペーパーナイフ等でページをカットしてください。カットしたページの端が不ぞろいになりますが、手作業による造本の味わいとしてお楽しみください。

B6、16ページ(表紙を含む)、モノクロ、2014年。


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《関連カテゴリー》
伊藤俊治今を生きるアート建築評論・エッセイ


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