伊藤俊治 「いかにしてともに生き、ともに学ぶか  バウハウスからT.A.Z…そして《コミュニタス》へ」

東京写真美術館運営委員、NTTインター コミュニケーションセンターのコミッティを務め、東京藝術大学では先端芸術表現科の新設と、常に新しい芸術表現の振興に尽力されてこられた伊藤俊治氏に、オルタナティブな学びの場についてお話しいただいた2014年3月の講演録。
バウハウスやF.L.ライトのタリアセンなどこれまでの優れた試みを振り返りつつ、これからの芸術教育に求められるビジョンを、親しみやすい言葉で語っています。
アートだけでなく、学びの現場に携わる幅広い人たちがヒントを得られる1冊。

この冊子は、フランス装風のアンカット仕上げになっています。お読みになる際にご自身でペーパーナイフ等でページをカットしてください。カットしたページの端が不ぞろいになりますが、手作業による造本の味わいとしてお楽しみください。

B6、16ページ(表紙を含む)、モノクロ、2014年。


【メール便可】

《関連カテゴリー》
伊藤俊治今を生きるアート建築評論・エッセイ


販売価格 500円(税込540円)
購入数


Recommend - おすすめ


BMC「喫茶とインテリア West」

2,200円(税込2,376円)


太田明日香「愛と家事」

650円(税込702円)


三品輝起「すべての雑貨」

2,000円(税込2,160円)


「未明 01」

2,250円(税込2,430円)


Top