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「五感巡礼 大竹昭子短文集」

900円(税込990円)

ひとつずつは短いエピソードが気持ちよくつながっていく様子はセレンディピティ的。


エリック・マタレーゼ「川上村のアマゴ釣りと井戸探し」

700円(税込770円)

奈良県川上村に住むアメリカ人、エリックさんによるリトルプレス。


モリテツヤ「汽水空港台湾滞在記 vol.1 -台湾の程よい田舎に本屋をつくる試みの記録-」

1,000円(税込1,100円)

それぞれの土地で書店をめぐり、DIYでセルフビルドな人たちに出会いまくる10日間の旅の記録。



ウー・ウェン「料理の意味とその手立て」

2,300円(税込2,530円)

料理の仕組みを知って、食事作りの負担を減らし、楽しく自由に。


柳原一「本とみかんと子育てと 農家兼業編集者の周防大島フィールドノート」

3,000円(税込3,300円)

山口県周防大島のみかん農家兼業ひとり出版社の約1000日の記録。


シオドーラ・クローバー「内陸のくじら 〜カリフォルニア・インディアンの伝説からの9つの再話〜」

2,700円(税込2,970円)

米国カリフォルニア地域の先住諸民族に伝わる口承説話から選ばれた、9つの再話による物語集。



石内都「女・写真家として」

1,297円(税込1,426円)

石内さん自身が語る、表現者として、女性としての個人史。


瀧口夕美「民族衣装を着なかったアイヌ」

2,500円(税込2,750円)

人生を重ねた北の女たちが、口ぐちに彼女へと伝えはじめた、それぞれの歴史。


瀧口夕美著/中川裕監修「子どもとまなぶアイヌ語」

2,400円(税込2,640円)

小学校入学前後の子どもたちから、大人たちの世代まで、だれもが「アイヌ語」に入門できる本。



永井宏「愉快のしるし」

2,200円(税込2,420円)

永井宏さんが17年にわたり書き続けた956の言葉。


梶谷いこ著・平野愛写真「恥ずかしい料理」

1,800円(税込1,980円)

よそのお宅の普段着の台所をのぞき見そしてつまみ食い的な楽しさのあるフォトエッセイ。


芹沢高志「別府」

1,600円(税込1,760円)

「混浴温泉世界」総合ディレクターが虚実を織り交ぜて綴る、芸術祭のコンセプトブック。



工藤夏海編著「にんぎょうげきのとびら」

455円(税込500円)

人形劇団ポンコレラの工藤夏海さんによる人形劇への入り口になるZINE。


「のほほん手帖 2021」水色×ピンク色

2,091円(税込2,300円)

日々の生活をおだやかにのほほんとするための手帖。



「のほほん手帖 2021」水色×黄緑色

1,800円(税込1,980円)

日々の生活をおだやかにのほほんとするための手帖。


「われわれはいま、どんな時代に生きているのかー岡村昭彦の言葉と写真ー」

2,500円(税込2,750円)

ベトナム戦争、北アイルランド紛争、ビアフラ戦争などを取材した報道写真家の言葉と写真。


島田潤一郎「父と子の絆」

1,800円(税込1,980円)

ひとり出版社夏葉社の島田さんによる子育て記。



田中瑞穂「愛と勇気で踊りましょ −名古屋の盆踊り 源流と継承−」

273円(税込300円)

プロジェクト FUKUSHIMA!から広がった興味から盆踊り界隈を高速で飛びまわるエッセイ的な思考。


田中瑞穂「愛と勇気で踊りましょ2 −踊り、祭り、歴史−」

455円(税込500円)

盆踊りをめぐってあちこち飛び火する思考や関心を2018年の夏に書きとめたもの。


田中瑞穂「愛と勇気で踊りましょ3 −盆踊りの自由−」

455円(税込500円)

2020年コロナ下での数少なく実施された盆踊りもしくは"盆踊りのようなもの"をレポート。



文学ムック「ことばと」vol.2

1,700円(税込1,870円)

2号の特集は「ことばと演劇」。瀬尾夏美さんが初めての小説にも注目。


文学ムック「ことばと」vol.1

1,500円(税込1,650円)

批評家の佐々木敦さんが編集長を務める新しい文芸誌。


山本佳奈子「大阪の中華食材店と中華料理屋への若干の所感」

800円(税込880円)

日々の暮らしのなかでのフィールドワークで大阪の中の中国をとらえたカジュアルなエッセイ。



文藝逡巡別冊 郷土愛バカ一代!特別号「日本海食堂大百科」

1,200円(税込1,320円)

富山の聖地、ドライブインレストラン「日本海食堂」の総天然色ミニコミ。


「佐賀町エキジビット・スペース 1983−2000 現代美術の定点観測」

3,500円(税込3,850円)

日本初の"オルタナティブ・スペース"佐賀町エキジビット・スペースの軌跡。


REAR no.45「コロナ禍の文化と生活」

600円(税込660円)

名古屋発の芸術批評誌「リア」によるコロナ下の芸術関係者のレポート。



四月と十月 vol.43

800円(税込880円)

年二回、四月と十月に発行される美術同人誌。


「Aesop Fable Collection」

926円(税込1,018円)

「イソップ物語」インドネシア語版。


Yukio Mishima「Pelaut yang Ternoda」

1,112円(税込1,223円)

三島由紀夫の「午後の曳航」のインドネシア語版。


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