小野和子「みちのく民話まんだら―民話のなかの男たち」

「あいたくて ききたくて 旅にでる」「忘れられない日本人―民話を語る人たち」が好評の、民話採訪者の小野和子さん「みちのく民話まんだら―民話のなかの女たち」の対となる一冊として長らく構想されていたものが、「女たち」の増補新装版とあわせて刊行。一話ごとに小野さんならではの「あと語り」が付され、民話の背景にある暮らしや精神性が伝わってきます。
表紙、各話扉の装画は工藤夏海さん。

180×128mm、ペーパーバック、モノクロ、302ページ、2026年。

【クリックポスト可】
販売価格 2,420円(税込)
購入数


※重要なおしらせ

初めてご利用の方は、「お買い物の流れ」のページを必ずご確認ください。

【メール受信設定ご確認のお願い】
携帯電話会社のキャリアメールをご利用の方、Gmail、Outlook、Yahooなどのフリーメールをご利用の方で、こちらからお送りするご注文確認メールが不達になるケースがあります。ご注文前に、いま一度メールの受信設定をご確認ください。shop@calobookshop.shop-pro.jpを指定した上で受信できる設定をお願いいたします。
ご注文直後にお送りする自動返信が届かない場合は迷惑メールフォルダもご確認ください。

【インボイスについて】
当店はインボイス発行事業者ではありません。

Group

Top