宮浦宜子「北の女が食べる西」

札幌で生まれ育ち、東京暮らしの長かった著者が、関西への移住で初めて遭遇する関西の食について書く、困惑や驚きや、もちろんおいしさが、混然一体となった短いエッセイ集。

17×12cm、36ページ、中綴じ、モノクロ、2021年。

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