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「感覚のエデン 岡崎乾二郎批評選集 vol.1」

3,960円(税込)

一流の造形作家であり稀代の批評家としても活躍してきた岡崎乾二郎による、膨大な批評文から精選した批評選集。


REAR no.47「記録と再生の倫理学」

660円(税込)

美術作品、美術館に限らず、記録・保存・再生とは何かを問う、刺激的な特集。



若菜晃子編「岩波少年文庫のあゆみ」

1,100円(税込)

創刊以来の70年の歩みを振り返る、資料性も抜群の保存版。


若菜晃子「途上の旅」

1,760円(税込)

murren編集発行人の若菜晃子さんの旅のくエッセイ第三弾。


ぽかん 09

935円(税込)

3年ぶりの9号できました。



「なnD」8号

770円(税込)

「なんとなくクリティック」「nu」「DU」の編集者3人により、年に一回発行される雑誌。


グレイソン・ペリー著/小磯洋光訳「男らしさの終焉」

2,200円(税込)

ターナー賞アーティストで異性装者でもある著者がイラストを交えながら綴る"男らしさ"との決別のすすめ。


グレイソン・ペリー著/ミヤギフトシ訳「みんなの現代アート」

1,980円(税込)

大衆の人気、権威たちの評価、マーケット論理が渦巻く現代美術界を、ターナー賞作家がユーモアたっぷりに案内。



上羽陽子・山崎明子「現代手芸考」

2,640円(税込)

文化人類学、ジェンダー研究、美術・工芸史、ファッション研究…さまざまな視点から「手芸」の輪郭をあぶり出す。


トラベシア vol.6「いしあいひでひこのやさしい人生」

700円(税込)

20世紀と21世紀を軽やかに行き来する「誰も知らない有名人」の人生を通して、文化と暮らしを語る


「肝腎」

1,650円(税込)

いろいろなジャンルの100人が、自分の血肉になっている本を2冊ずつ、計200冊紹介。



「B面の歌を聞け」vol.1 服の自給を考える

1,001円(税込)

服に関する面白い実践をしている人たちの姿から、服の自給について考える。


イ・ミンギョン「失われた賃金を求めて」

1,870円(税込)

働く女性なら必ず思い当たる「性別を理由にした賃金格差」の実際を明快な言葉で明らかにする。


堅田香緒里「生きるためのフェミニズム パンとバラと反資本主義」

1,870円(税込)

パン(金)も、バラ(尊厳)も、両方よこせ!



イ・ミンギョン「私たちにはことばが必要だ フェミニストは黙らない」

1,870円(税込)

女性にこれ以上の苦痛や我慢を強いることを防ぐべく企画された、日常会話のパワフルなマニュアル書。


山下陽光「バイトやめる学校」

1,540円(税込)

何をどうやれば自分で自活して暮らしていけるのかという理論と実践をギャンギャン紹介


今福龍太「原写真論」

3,300円(税込)

「世界」と「眼」とのむすびつきの原点、写真が生まれた場所を問いかける写真論。



鷹野隆大「毎日写真」

1,870円(税込)

「毎日写真」や「カスババ」シリーズの生まれる過程がじわりと伝わるエッセイ。


vanitas no.007 特集=ファッションとジェンダー

1,980円(税込)

蘆田裕史+水野大二郎責任編集のファッションの批評誌。


「ニューQ」Issue03 名付けようのない戦い号

1,980円(税込)

社会や公共について考えるために、いま読みたいものが詰め込まれた充実の内容。



多木浩二「未来派 百年後を羨望した芸術家たち」

3,960円(税込)
SOLD OUT

芸術・社会運動「未来派」の全容に迫り、現代における「未来観」の再考をはかる。


アーロン・L・ミラー「日本の体罰 学校とスポーツの人類学」

3,960円(税込)

日本人ではない日本研究者が人類学的アプローチで日本の体罰の現実とその実態を検証する。


疾駆 ZINE FIRST ISSUE “Youth”

2,750円(税込)

奈良美智による企画原案のもと開催の展覧会のオリジナルZINE。



「つくづく別冊(1)」特集=友だちと互助会

1,320円(税込)

フリーランス編集者・金井悟による、ZINEではなくて雑誌「つくづく」の増刊号。


Jodo Journal vol.2 特集:創ることのいまとここ

1,100円(税込)

アートスペース「浄土複合」のライティング・スクール2期生によるジャーナル。



REAR no.46「《土⇄鯉江良二⇄人》 Ryoji Koie: The Works and Life」

660円(税込)

陶芸による表現で先駆的な活躍をした鯉江良二を多角的に読み解く。


大谷省吾・林洋子・河田明久・木下直之著/村田真編「いかに戦争は描かれたか」

1,320円(税込)

第2次世界大戦の戦争画に限らず多角的に「戦争の表象」に迫る。


岡本有佳・アライ=ヒロユキ編「あいちトリエンナーレ「展示中止」事件表現の不自由と日本」

1,980円(税込)

「不自由展」実行委員会からの視点で編纂した記録と論考。


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