ふつうの明日 vol.1

「ふつうの明日と昨日電話で話した。」 工藤夏海

仙台在住のアーティスト4人(磯崎未菜、菊池聡太朗、工藤夏海、瀬尾夏美)が、コロナ下の心境を書き留めた断片的な言葉や絵を集めたもの。不安、焦り、悩み、人との距離感の変化…が率直に、飾らない言葉で記録されていて、読む人の中にある記憶や気持ちと共振します。
朝日新聞の鷲田清一さんの連載「折々のことば」でも紹介されました(2021年9月15日)。

表紙の色は、いろいろあります。内容は同じです。
※表紙の色はおまかせください。

キーホルダー付きはこちら。
http://calobookshop.shop-pro.jp/?pid=164534735

発行:そのまえ(磯崎未菜、菊池聡太朗、工藤夏海、瀬尾夏美)

A5、28ページ、本文モノクロ、ホチキス留め、2021年。

【クリックポスト可】

販売価格 500円(税込)
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