山本佳奈子「大阪の中華食材店と中華料理屋への若干の所感」

アジアのインディーカルチャーを独自に取材するWEBメディア、Offshore主宰の山本さんがひさびさの大阪復帰にあたり、日々の暮らしのなかでのフィールドワークで大阪の中の中国をとらえたカジュアルなエッセイ。かつて外国人居留地があった川口、飲食店・食材店が密集する島之内、日曜日に中国そのままの朝市が開催される大東を紹介。読めばすぐ街に出て中華料理を探求したくなります。

A5、26ページ、二つ折り、本文一色刷り、2020年。

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