茂木秀之編著「介助 赤ちゃん 神と死者」

アートの現場から障がい者支援の仕事まで、茂木秀之さんの経験と対話から、民俗学とアートと介助がぐるぐるつながる面白い本。いっけん難しそうに思われるかもしれませんが、会話が主なので読みやすいです。

A5、ペーパーバック、モノクロ、46ページ、2017年。

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販売価格 463円(税込500円)
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