生活の批評誌 no.2「つながりは、いま救われているか」

大阪を拠点に活動する人が多く参加しています。“現代日本のオルタナティブはなぜ無力なのか” “つながりしかないこの国で、なにかを変えるということ”など気になるタイトルが。中西美穂さん、應典院の秋田光軌さんも寄稿。

183×257mm、108ページ、モノクロ、ペーパーバック、2018

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販売価格 695円(税込750円)
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