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歩きながら考える別冊「酔いながら考える」

800円(税込864円)

滝口悠生、川島小鳥、辻本力氏、九龍ジョー、山下陽光、立川こはる、後藤繁雄ほか。


歩きながら考える step.8「まだ名前のついていない道を行く」

700円(税込756円)

チベット文字、那智勝浦のギター、大磯の怒れる少女、宇都宮、東京、岡谷…。


山下望「Window 3」

1,297円(税込1,400円)

一人の少女をモデルに取り続けている写真家のZINE。



山下望「Window see more」

1,334円(税込1,440円)

紙ジャケCDケースに入った写真ZINE。


山下望「Window bis 2」

1,204円(税込1,300円)

今の17歳と過去の17歳の少女性がスパーク。


四月と十月 vol.34

800円(税込864円)

年二回、四月と十月に発行される美術同人誌。



四月と十月 vol.33

800円(税込864円)

年二回、四月と十月に発行される美術同人誌。


季刊サルビア vol.28 「ひらいて たのしい ハニカムペーパー」

477円(税込515円)

蜂の巣のような構造の360度ひらく紙ハニカムペーパーでつくるメッセージカードやオーナメント。


季刊サルビア vol.26 「まいにち使いたくなるふろしき」

477円(税込515円)

京都のふろしき専門店「むす美」さんと一緒につくった、サルビアの両面染めふろしきで、新しい使い方を提案。



季刊サルビア vol.25 「サルビアの下町おさんぽ案内ー馬喰町・蔵前・浅草ー」

477円(税込515円)

アトリエの地元を、サルビア目線で「面白いところ」や下町ならではの「作り手の面白さやつながり」を集めました。


季刊サルビア vol.23 「stock! stock! stock!  紙の箱が好きな人へ」

477円(税込515円)

サルビアオリジナルの紙の箱ができるまで。紙箱好きには、たまらない1冊です。


季刊サルビア vol.21 「サルビア給食室 四季おりおりの料理」

477円(税込515円)

季節感をいち早く感じられる四季おりおりの保存食とそのアレンジレシピ。



季刊サルビア vol.20 「染織工房「ラ・まの」のものづくり」

477円(税込515円)

1つ1つていねいに染めてもらった、藍染めのおくりものてぬぐいができるまでを紹介。


季刊サルビア vol.18 「愛媛 今治 ふわゆらマフラーのできるまで」

477円(税込515円)

タオルの産地、今治でつくったサルビアふわゆらマフラーのできるまでをお届けします。


季刊サルビア vol.16 「福井・鯖江 はんなりめがねのできるまで」

477円(税込515円)

金子眼鏡と作ったサルビアの「はんなりめがね」。職人さんのめがねづくりとそれにかける思いを伝えます。



季刊サルビア vol.15 「ポテトスタンプでテキスタイルづくり」

477円(税込515円)

身近なものを使って作るテキスタイルづくりと セキユリヲさんのスウェーデンでの活動記録です。


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